聖心美容外科の「豊胸術のすべて」。セリューション™豊胸術(脂肪由来幹細胞移植)、ヒアルロン酸(Sub-Q)注入、バッグプロテーゼ挿入法、脂肪注入法、他。

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豊胸術に関するQ&A

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検索条件: - 回答日 2002年03月20日
ユーザーの相談
先日、他の美容外科にて、脂肪注入による豊胸術をしましたが、脂肪があまり取れなかったとのことで、50mlずつしか注入できなかったこともあり、あまり大きくならなかったのです。その病院でバックプロテーゼによる手術を勧められましたが、再度脂肪注入による手術をすることはリスクが高いのでしょうか?一度脂肪吸引を行った部位は、避けた方がいいのでしょうか?もし、バックによる手術を行う場合、どのくらい期間を置いたら可能になるのでしょうか?

ドクターの回答
バストの脂肪注入は追加手術は何度してもリスクは高くはなりません。それよりも必要な量の脂肪が取れるかどうかが問題です。またバックプロテーゼによる手術は注入した脂肪が定着する1−2ヵ月後に行う方が良いでしょう。
当院では痩せ型で元々の胸の組織が少ない方には、より感触の自然さに配慮した、バイオジェルバッグ、CMCバッグという柔らかい質感の新素材を用います。麻酔は通常局所麻酔と静脈麻酔の併用で、手術当日に帰宅できます。またコンピューターによるシミュレーションで仕上がりの予測が視覚的に理解できるので、当院にてカウンセリングを受ける際は参考にするとよいでしょう。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
※各施術に関しては、院によって実施していない場合があります。各施術の実施については当院迄お問合せください。

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