聖心美容外科の「豊胸術のすべて」。セリューション™豊胸術(脂肪由来幹細胞移植)、ヒアルロン酸(Sub-Q)注入、バッグプロテーゼ挿入法、脂肪注入法、他。

豊胸術のすべてTOP>Q&Aカテゴリ>No.105284

豊胸術に関するQ&A

TOP PAGE > No.105284

検索条件: - 回答日 2003年03月22日
ユーザーの相談
バストへの脂肪注入をする際、よく太腿や腹部の脂肪を使用すると聞きます。顔・腕・腹部・太腿など、全体的に脂肪吸引をする場合、顔や腕の脂肪は注入しないのでしょうか?

ドクターの回答
脂肪注入においては脂肪細胞の生着率というものがあります。注入した脂肪細胞がどれだけ残存するかということを示しますが、この生着率が良い脂肪細胞が腹部や大腿部に当ります。これらの部位から採取が不可能な場合はその他の部位でも生着率が落ちることを前提の上で使用することがあります。また、注入量を確保するという面で見ても、腹部、大腿部の方がより多くの脂肪量が存在しますので、これも理由になります。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
※各施術に関しては、院によって実施していない場合があります。各施術の実施については当院迄お問合せください。

[前頁へ戻る]
まずはご相談ください 
豊胸術に関するご意見・ご質問は、当院の豊胸専門ドクターにお任せ下さい。    来院しての無料カウンセリングをお受けになりたい方はこちらからご予約ください。
無料メール相談   カウンセリング予約

無料メール相談

豊胸術に関するご相談・ご質問は、当院の豊胸専門ドクターにお任せ下さい。

カウンセリング予約

来院しての無料カウンセリングをお受けになりたい方はこちらからご予約下さい。

  • 豊胸術の種類
  • 豊胸術15のプロセス
  • その他のバスト美容術
  • カスタマーサポート

携帯サイト

当サイトは携帯対応です。QRコードでアクセスしてください。