聖心美容外科の「豊胸術のすべて」。セリューション™豊胸術(脂肪由来幹細胞移植)、ヒアルロン酸(Sub-Q)注入、バッグプロテーゼ挿入法、脂肪注入法、他。

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豊胸術に関するQ&A

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検索条件: - 回答日 2004年02月21日
ユーザーの相談
豊胸手術を受けたいと思っていますが、カプセル拘縮がおきてせっかく入れたバッグを取り出さなくてはならないこともあると聞き、なかなか踏み切れないでいます。テクスチャータイプのバッグは、マッサージ不要でカプセル拘縮の確率もわずかだと聞きますが、本当でしょうか?

ドクターの回答
確かにバッグ挿入後、一番厄介な問題はカプセル拘縮です。テクスチャードタイプのバッグが開発され、カプセル拘縮になる確立が減ったことは確かです。しかし術後のドクターチェックやアフターケア(たとえばCET)をするかどうかで結果はかなり変わってきます。つまり、ほったらかしにするクリニックはいくらテクスチャードタイプのバッグを挿入してもカプセル拘縮の確率は決して低くありません。ですから、当院ではバッグ選択(今では最新のバイオセルバッグ、もしくはCMCバッグ・・・共にもちろんテクスチュアドタイプ)や手術技術はもちろんのこと、アフターケアを充実させ、可能な限りカプセル拘縮を少なくすることに努めています。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
※各施術に関しては、院によって実施していない場合があります。各施術の実施については当院迄お問合せください。

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