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豊胸術に関するQ&A

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検索条件: - 回答日 2005年01月13日
ユーザーの相談
去年の年末に、某美容外科で院長先生に担当していただき、CMCの大胸筋下の手術をうけました。元々左の方が大きく、そのこともちゃんとドクターに伝えたのですが、後から自分で看護婦にどれぐらい入れたか聞いたら左が240cc、右が210ccとのことで仕上がりも勿論左の方が大きすぎてアンダーも下がっていて明らかにおかしかったんです。それで、抜糸のときに言ったら右だけ再手術とあっさり言われて、負わなくてもいいいリスクを負うことになりました。それはいいとしても、もともとCカップ強あったので、もとの脂肪とバッグの差がぼこぼこになっていて、「これはなおらない、しょうがない」といわれてしまいました。しかもあお向けになった状態ではすごく硬いので、一度見ていただいてアフターケアーを希望しています。今のままではとても不安です。

ドクターの回答
バックは、左右に入れる大きさを間違ってしまったのでしょうか?もとの脂肪とバッグの差ですが、もともとCカップあったのであれば、通常は段差は出来にくいです。バックを入れる層が浅すぎたのでしょう。きちんとした層に入れれば通常は段差は出来ません。硬さについては、きちんと、術後のアフターケアーをしないと拘縮を起こし硬さが改善しなくなってしまいます。この場合バックを入れなおすしかないです。当院では、CETトリートメント、拘縮予防薬などで最大限の予防を行っています。硬さについては、今後アフターケアーを行えば改善してくる可能性もありますが、すでに拘縮を起こしている場合改善は難しいです。段差や、左右の大きさについては、バックを入れなおして改善するしかないですね。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
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