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検索条件: - 回答日 2007年11月30日
ユーザーの相談
成長期にダイエットをした為、胸がぜんぜんありません。
18歳の時、大胸筋下に食塩バックを入れ、硬くなった為、再度入れなおし、それでも硬くなったので、乳腺下に糖が含まれている(名前は忘れました)バックを入れていますが、胸の内側がぼこぼこして目立ち、また触るとバックのボコボコが分かります。
再度、大胸筋下にシリコンバック等を入れても、硬くなってしまうのではないかと思います。
私の場合、最終的な方法として脂肪幹細胞を使った手術しかないのでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

ドクターの回答
脂肪幹細胞移植をお考えとのことですね。
現在バッグが入っている方の場合、取り出しの手術を行ってから脂肪幹細胞移植の手術を行いますが、最低でも3ヶ月、実際には半年程度期間をあける必要があります。
これはせっかく移植する脂肪幹細胞の定着の問題やバッグが入っているスペースが落ち着く必要があるからです。
もし、脂肪幹細胞移植でご検討の場合にはまずは注入するのに十分なだけの皮下脂肪があるかどうか、また、それ以外でバッグの凹凸を目立たなくさせるために他に方法はないかを診察させていただいた上で、検討いたします。

※料金については相談当時のものを掲載してる場合があります。 現在の施術費用については当院迄 お問合せ下さい。
※各施術に関しては、院によって実施していない場合があります。各施術の実施については当院迄お問合せください。

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