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脂肪注入(+PRP血小板注入)
豊胸と痩身が同時に可能
特長
適応症状
脂肪の注入量とシコリの関係
脂肪の生着
高まる脂肪生着率
PRPとは
施術費用

[150]気になる部分を同時に解消!豊胸と痩身が同時に可能

痩せたい部分から吸引した脂肪の中の状態の良い脂肪だけを利用して、これをバストの脂肪層に注入し、理想の形に整えていきます。
[150]脂肪注入の特長

・ご自身の脂肪を注入するので、アレルギーなどの拒絶反応が起きません。
・施術は日帰り!入院の心配はありません。
・脂肪を注入するため、レントゲンに異物が残る心配がありません。
・注入には、注射器を使用!バストに傷跡が残る心配がほとんどありません。
・気になる部分の脂肪を吸引して、バストに注入することにより、理想のボディラインへ!
・自然な感触で違和感がありません。
・脂肪吸引部のアフターケアとしてインディバCET(高周波温熱トリートメント)を1回無料でお受けいただけます。


[150]適応症状

・小さなバスト
・左右差のあるバスト
・授乳後のバストのしぼみ


[150]脂肪の注入量とシコリの関係

当院では、脂肪の適切な注入量を片側で最大200cc程度と定めています。
これは、片側200ccを超えると、「しこり」や「石灰化」が起こる可能性が高くなってしまうため、それらを回避する為に、このように200ccと定めています。
脂肪を注入する際は、「マルチプルインジェクション」と呼ばれる、繊細な注入技術により、脂肪を範囲内にまんべんなく注入し、「シコリ」や「石灰化」が起こる事を防いでいます。


[150]脂肪の生着

注入された脂肪は、毛細血管に取り込まれ、その部位の組織として生着します。生着しなかった脂肪は、体内に自然に吸収され、状態は1ヶ月ほどで安定します。
生着率には個人差がありますが、注入した脂肪の約30%〜50%程度がきちんと生着されるとお考えください。


(例)片側200ccのを脂肪を注入した場合、半分程度が数ヶ月で吸収され、約100ccが残ることになります。
→約1カップ程度のサイズアップ

[150]PRPを同時に注入することで高まる脂肪生着率

脂肪のみ注入した場合、個人差はありますが、半分以上の脂肪は体内に吸収されてしまいます。
そこで、当院では、再生医療の技術を応用したPRP血小板を脂肪と同時に注入して脂肪の生着率を高める施術プランを用意いたしました。




[150]PRPとは

PRPとは、自分自身の血液に含まれる血小板を高濃度に濃縮させた、血小板を多く含む「多血小板血漿(たけっしょうばんけっしょう Platelet-Rich Plasma)」です。



血小板は体の中で血を止めたり壊れた血管や細胞を治す働きをしています。
そして、この血小板には「成長因子」と呼ばれる成分があり、この成長因子が放出されることによって、毛細血管の新生などが促され、注入した脂肪の生着率を大幅に向上させることが期待できるのです。
PRPは、シワ、ニキビ跡の治療にも適しています。


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