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[150]豊胸術の方法と安全性について

Q以前より豊胸手術に興味があるのですが、
豊胸手術の安全性や、術後の痛みの不安を考えるといまいち手術に踏み切れません。

自分の場合、胸がまったくないので、
様々なサイトを見た結果、大胸筋下法が適していると思うのですが、痛みがかなり強いようなので、できれば違う方法がいいと考えています。

術後の被膜硬縮の可能性も考えると、
豊胸手術自体を本当に怖いと思ってしまいます。
乳線下法は手術の中では痛みが少ないようなのですが、こちらではあまりお薦めされていないのでしょうか。

また私のような体系(痩せ型・胸が全くない)の場合、こちらでお薦めされている挿入方法と、バックはどのようなものになりますでしょうか。


A  佐々木 直美 医師

豊胸術に関するご相談ですね。

現在のお胸の大きさがあまりないということで、一般的には大胸筋下を勧められると思いますが、必ずしも大胸筋下でなくてはならないということはありません。
大胸筋下と乳腺下の中間の方法として大胸筋の筋膜下に入れる方法があるのですが、これならば痛みは大胸筋下より楽ですし、乳腺下ほどバックが目立ちません。ただ、それでも皮下脂肪の少ない方は大胸筋下よりはバックの形が目立つ場合があるので、ラウンド型ではなくアナトミカル型という雫型のようなバックをいれると自然な感じに仕上がると思いますよ。

拘縮に関しては、確かにこれは術後もっとも避けたい合併症のひとつですので、当院では全医院にアフタケアーとしてCETという高周波のマッサージ4回を行い、さらに拘縮予防薬1ヶ月分を内服していただいています。手術したらそれで終わり、ということではなくきちんと仕上がりを確認してフォローいたしますので、どうぞ安心して手術を受けられていただきたいと思います。



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