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[150]脂肪注入

Q脂肪注入でのバストアップを考えております。
そこで質問です。脂肪由来幹細胞移植の脂肪定着率は80〜90%、従来は30〜50%。とありますが、この『従来』の豊胸術とは『脂肪注入法+PRP血小板注入』のことでしょうか?それともただ『脂肪注入法』のみということでしょうか?それから、脂肪注入法+PRP血小板注入』の豊胸術の場合、どの位の年数、ボリュームを維持するものなのですか?これまでの患者さんのケースから教えて頂きたいです。


A  鎌倉 達郎 医師

『従来』の豊胸術とは血小板をまぜずに脂肪細胞のみを注入する方法です。これにPRP血小板注入を併用して行うと、幹細胞移植と従来の脂肪注入のちょうど中間くらいと思われます。いったん定着した脂肪細胞は他の脂肪細胞と同じく半永久的に持続しますので、太れば大きくなりますし、痩せれば他の部位と同じように減ってしまいます。全体のバランスとしては脂肪を採取した部位から胸にボリュームがシフトした状態に変わりはありません。


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